KEITA SHIMIZU
北九州でAIを教え、自分の手でつくっています。 AIという言葉が流行る前から、その仕組みを研究していました。
主催・代表している会に、参加する初めての方こそ、歓迎です
何を頼むか迷ったら、まず 2分のAI診断 か はじめの一歩ナビ を。人に見せるなら サイトマップ(URL と QR)。
根っこは全部おなじ、「AIを、もっと身近に」。
3か月に1回、30〜40名が集まる交流会(北九州市後援)と、少人数で手を動かす「くらぶ」。初めての方こそ歓迎です。
これまで交流会 7回・のべ220名/くらぶ 5回
答えられないことは、答えられる人を紹介します。北九州のAI好きが集まる場所を、2025年から一緒につくってきました。
つながっている人たち
たとえば、こんな分野
アプリ・ツール開発画像・動画づくり発信・SNS業務の効率化イベント・場づくり
紹介は、お相手の了承をいただいてからにしています。
現役の機長の視点から見る飛行機のデータ分析の話が興味深かったです。もっと知りたいと思いました
AIが人間の仕事をどんどん奪って行くのではないかと考えていました。ですが、決断する力や、責任など、確かにAIにはできない、人間にしかできないことってきちんとあって、そこの部分では、人間がこれからも必要になるなと思いました。
名刺交換で終わらないのが本当にいい。懇親会で隣になった方と、後日コラボ案件が動き出しました。北九州にこんな場があるなんて。
こんなに簡単にアプリを作れることに感激しました。今更のクロードコードデビューでしたが。
AIに興味はあったけど、職場で話せる人がいなくて。ここに来たら同じ熱量の人がたくさんいて、帰り道がワクワクで止まりませんでした。次も絶対行きます。
AIへの苦手意識がなくなりました。質問しやすい雰囲気で、安心して参加できました。
横にめくると、ほかの声も読めます →


操縦席では、飛行時間の大半を機械が飛ばしています。
それでも、最後に決めるのは人です。
この「機械に任せること」と「人が決めること」の線引きを、毎日やってきました。AIの話をするとき、いつもここから始めます。
学生時代は慶應義塾大学でニューラルネットワークを研究。AIという言葉が当たり前になる、ずっと前のことです。2025年3月、数人で北九州AI交流会を始めました。
講演も、交流会も、くらぶも。ぜんぶここに出ます。
「うちの場合どうなの?」の段階で大丈夫です。
内容と規模でお見積もりしますが、ご予算や規定に合わせて柔軟に決めています。学校や市民講座、団体の規定額でも大丈夫です。「これくらいで頼めますか」から、気軽に聞いてください。初回のご相談は無料です。
フォームのほかに
今日の運勢を、AI大仏さまが一枚。出たお札は図鑑に集まって、そろえると特典もあります。帰る前に、ぜひ一回どうぞ。AIで何ができるか試したい方は、診断とナビもどうぞ。