
北九州AI交流会 代表
現役機長。北九州でAIを教え、自分の手でつくっています。 AIという言葉が流行る前から、その仕組みを研究していました。
根っこは全部おなじです。「AIを、もっと身近に」。
くわしい話は、それぞれのページに分けてあります。
01 Lecture
高校・大学・市民センター・業界団体・商工会議所へ。相手が変われば、言葉も内容も変えます。初心者向けから、実務で使えるところまで。
10件+ の講演・講座・イベント テーマと講師プロフィール →
02 Support & Build
「AIを使いたい。でも、何から?」の整理から一緒に。大がかりな導入ではなく、いまの仕事の中の1テーマから、定着まで伴走します。
4社の業務ツールを制作・伴走 困りごとと、やったこと →
03 Community
「ひとりでAIを触っていても、続かない」。だから集まれる場所をつくりました。3か月に1回の交流会と、個人で主宰する少人数のくらぶ。
220名+ が参加してきました 交流会のサイトへ ↗AIが人間の仕事をどんどん奪って行くのではないかと考えていました。ですが、決断する力や、責任など、確かにAIにはできない、人間にしかできないことってきちんとあって、そこの部分では、人間がこれからも必要になるなと思いました。
AIに興味はあったけど、職場で話せる人がいなくて。ここに来たら同じ熱量の人がたくさんいて、帰り道がワクワクで止まりませんでした。次も絶対行きます。
AIへの苦手意識がなくなりました。質問しやすい雰囲気で、安心して参加できました。

操縦席では、飛行時間の大半を機械が飛ばしています。
それでも、最後に決めるのは人です。
この「機械に任せること」と「人が決めること」の線引きを、毎日やってきました。AIの話をするとき、いつもここから始めます。
学生時代は慶應義塾大学でニューラルネットワークを研究していました。AIという言葉が当たり前になる、ずっと前のことです。当時は原始的な仕組みでしたが、それが30年経って世の中を変えるところまで来た。そのことが、いまも面白くて仕方ありません。
2025年3月、生成AIがまだ出はじめのころに、数人で北九州AI交流会を始めました。いまは毎回30〜40名、のべ220名を超える集まりになっています。
講演も、交流会も、くらぶも。ぜんぶここに出ます。
「うちの場合どうなの?」の段階で大丈夫です。
内容と規模でお見積もりしますが、ご予算や規定に合わせて柔軟に決めています。学校や市民講座、団体の規定額でも大丈夫です。「これくらいで頼めますか」から、気軽に聞いてください。初回のご相談は無料です。