01 / 講演・研修
講演・研修
学校・企業・地域へ。相手が変われば、言葉も内容も変えます。初心者向けから、実務で使えるところまで。
- –件 実施
- –件 これから
- 60〜120分(応相談)
どこで話したか
テーマ
- AI時代の人間力自動化のいちばん先には、いつも人間がいる
- はじめてのAI体験スマホひとつで、今日から
- 仕事の中でAIをどう使うか中小企業の現場から
- 現場の声をAIで“宝”に変えるヒヤリハットと安全文化
- 操縦席から考える、人と機械とAI

現役機長。北九州でAIを教え、自分の手でつくっています。 AIという言葉が流行る前から、その仕組みを研究していました。
根っこは全部おなじです。「AIを、もっと身近に」。講演・研修、会社のAI活用、そして集まる場所。
01 / 講演・研修
学校・企業・地域へ。相手が変われば、言葉も内容も変えます。初心者向けから、実務で使えるところまで。
02 / 会社のAI活用
「何から?」の整理から一緒に。大がかりな導入ではなく、いまの仕事の1テーマから、定着まで伴走します。
ひとりでAIを触っていても、続かない。だから、集まれる場所をつくりました。
3か月に1回 / COMPASS小倉
みんなで運営有志の運営チームで続けている会。清水は代表として、全体を見ています。
2025年3月、数人で始めた会。いまは毎回30〜40名。第4回からは北九州市の後援をいただいています。
少人数 / コーヒーを飲みながら
個人で主宰清水がひとりで企画から当日まで。だから少人数で、ひとりひとりに向き合えます。
「これ、AIでどうにかならないかな」を持ち寄って、その場で一緒に形にする会。門司の赤煉瓦で無料から始め、いまは定員8名の少人数で。
AIが人間の仕事をどんどん奪って行くのではないかと考えていました。ですが、決断する力や、責任など、確かにAIにはできない、人間にしかできないことってきちんとあって、そこの部分では、人間がこれからも必要になるなと思いました。
AIに興味はあったけど、職場で話せる人がいなくて。ここに来たら同じ熱量の人がたくさんいて、帰り道がワクワクで止まりませんでした。次も絶対行きます。
AIへの苦手意識がなくなりました。質問しやすい雰囲気で、安心して参加できました。


操縦席では、飛行時間の大半を機械が飛ばしています。
それでも、最後に決めるのは人です。
この「機械に任せること」と「人が決めること」の線引きを、毎日やってきました。AIの話をするとき、いつもここから始めます。
学生時代は慶應義塾大学でニューラルネットワークを研究していました。AIという言葉が当たり前になる、ずっと前のことです。当時は原始的な仕組みでしたが、それが30年経って世の中を変えるところまで来た。そのことが、いまも面白くて仕方ありません。
2025年3月、生成AIがまだ出はじめのころに、数人で北九州AI交流会を始めました。いまは毎回30〜40名、のべ220名を超える集まりになっています。
講演も、交流会も、くらぶも。ぜんぶここに出ます。
「うちの場合どうなの?」の段階で大丈夫です。
内容と規模でお見積もりしますが、ご予算や規定に合わせて柔軟に決めています。学校や市民講座、団体の規定額でも大丈夫です。「これくらいで頼めますか」から、気軽に聞いてください。初回のご相談は無料です。