初めての参加で、ホームページを公開
持ってきてくださったデザインをもとに、AIと一緒にページを作って、その場で公開。公開したあと、形をご自分で直すところまで体験されました。
この回の様子 →作りたかったものが、その日のうちに形になった方。
持ってきてくださったデザインをもとに、AIと一緒にページを作って、その場で公開。公開したあと、形をご自分で直すところまで体験されました。
この回の様子 →ホームページをもとに、1枚にまとめるやり方で。「AIが作った感じ」を消して、自分たちらしくする工夫も入れました。
この回の様子 →仕事でAIは使っていたけれど、自分のパソコンでAIに作らせるのは初めて。その場でアプリを1つ作りました。AIへの指示書の書き方まで。「こんなに簡単にアプリを作れることに感激しました」
この回の様子 →スマホだけで。できあがった俳句を、みんなの前で読み上げてくださいました。
この回の様子 →自分の商品をモデルさんに持ってもらう画像。専用ページに載せた「被写体/撮り方/光/背景」の頼み方を見ながら完成させ、最後にみんなへ披露しました。
この回の様子 →この方専用に用意したレシピ帳のページに、これまでのレシピをご自分の手で入れてみて、「使えそうだな」まで確かめて帰られました。
この回の様子 →サイトのカテゴリと日付の表示を、ご自分の手でその場で修正されました。
この回の様子 →「あとは家でできる」ところまで来た方。
一度作ったが止まっていた、仕事の道具。この日は、ご自分のパソコンでAIに道具を作らせるところまで。直すのも、これからはご自分でできます。
この回の様子 →生年月日から何かが出てくるページ。隣の方に手伝ってもらいながら、公開の一歩手前まで進みました。「皆さんに協力して頂いて、ホームページが形になってきた」
この回の様子 →話を聞くだけだった方が、初めて自分のスマホで最後まで進みました。運営が張り付いていたわけではありません。ご自分のペースで。「今日は自分のペースで作業進めて行けたので、有意義でした」
この回の様子 →記事は書ける。でも、始めるまでがしんどい。そんな方が音声入力を試して、「すごく早い」と驚かれました。
この回の様子 →NotebookLMに資料を入れてスライドを作り、1枚ずつ指示して直せることを体験。「使えるところだけ切り取って、自分の資料に貼る」考え方を持ち帰られました。
この回の様子 →アプリを開発中の方。「計画は高性能なモデルに、実装はOpusやSonnetに」。ご本人は、まったく逆にやっていました。目の前で聞かないと分からないことです。「学びが多すぎて、終わった瞬間にどっと疲れました。笑」
この回の様子 →次に何を調べればいいか、見通しが立った方。これも、立派な一歩です。
動画に詳しい講師と、じっくり相談。どのソフトを使えばいいかまで、見通しが立ちました。
この回の様子 →動画づくりは思ったより難しいと分かった。それを最後の成果共有で、「今日の進み」として話してくれました。「できないことが分かったのが、今日の進みです」
この回の様子 →Excel が得意な方と、これから会社にAIが入る方が隣どうしに。現場の困りごとを直接聞ける時間になりました。「名刺交換できた」
この回の様子 →初めて、おひとりで来てくださった方と。お金のこと、法律のこと、体や病気のこと。この3つは、必ず人に確認する。これさえ守れば、あとは安心して使えます。
この回の様子 →第4回では、アプリを作っている方に Claude Code を教えていたのが、講師ではなく別の参加者でした。第5回では、動画づくりに来た方が、初めて Codex を使う隣の方に伴走していました。
「教わる人」と「教える人」が、この会では固定されていません。
お名前は伏せています。掲載の了承をいただいた方の分だけです。
次は、あなたの「やりたいこと」を、一緒に。